商品を発送したのに、お金がいつまでたっても支払ってもらえない場合は詐欺にあった可能性が高いです。
取引をしたサイトのURLや相手とのやりとりを証拠保全し、まずはサイト運営者へ連絡しましょう。補償制度が適応される場合もありますので利用規約やヘルプなどを参考にして下さい。状況に応じて、消費生活センターに相談したり、内容証明郵便の送付や警察への届出などをされるとよいでしょう。相手と連絡がとれなくなった場合は、
地元警察に(できれば事前に電話などで連絡をしておく)、判明している資料を持参し相談して下さい。
■ 相談先
┗ 国民生活センターモバイル版
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