□IPv6 ディプロイメント委員会TOPへ   □最終更新日:2004-11-12
IPv6 Terminology WG
 
活動のご案内
 現在、財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会では IPv6普及促進のためのさまざまな活動を行っています。その1つとして、 2003年秋、IPv6 Terminology WGが発足され、IPv6関連用語集の作成を 行っています。

 IPv6が普及するにつれ、製品の操作画面やマニュアル、サービスの説明 書などにIPv6関連の用語が使われることが増えています。IPv6を解説す る書籍や記事も多くなっています。
しかし、統一された用語(訳語)が存在しないことも多く、同じ機能を 説明するにも、異なる用語が用いられていることもあります。

 IPv6TermWGでは、製品/サービスの提供者へのガイドライン、利用者への 簡単な用語解説書となるIPv6関連用語集の作成を開始しました。

 スケジュール等につきましては、以下をご覧ください。


メンバー
チェア:    
  及川 卓也   マイクロソフト プロダクト ディベロップメント リミテッド
メンバー: (会社名五十音順)
  新 善文   アラクサラネットワークス株式会社
  金海 好彦   NEC
  藤崎 智宏   NTT情報流通プラットフォーム研究所
  山本 和彦   株式会社インターネットイニシアティブ
  三木 泉   株式会社インプレス
  平塚 伸世   株式会社オレンジソフト
  井上 淳   株式会社東芝 研究開発センター
IPv6関連用語集について
IPv6TermWGの紹介
IPv6TermWGの目的
ベンダー/事業者の皆様へ
ユーザーの皆様へ
出版関係の皆様へ
対象とする用語
スケジュール
IPv6関連用語集 第一版 公開ページ  2004.11.11 NEW
IPv6関連用語集 第一版について(WEB版、PDF版、CSV版)
IPv6関連用語集の内容について
 
Copyright (C) 2004 Internet Association Japan