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【ちょっと待って、ケータイ】
作成 : 平成20 (2008) 年2月 公表 : 平成20 (2008) 年2月
監修 : 文部科学省、ネット安全安心全国推進会議 委嘱 : 財団法人インターネット協会
近年、子どもたちがインターネットを介した犯罪被害等に巻き込まれるケースが増えています。
このような実態を踏まえ、文部科学省では、特に携帯電話のインターネット利用に際しての留意点やトラブル・犯罪被害の例、対応方法のアドバイスなどを盛り込んだ子ども向けリーフレットを作成し、小学校6年生全員に配付します。
子どもたちが読みやすいよう、マンガを使って事例を解説するなどの工夫をしました。子どもたちだけでなく親子で一緒に読んで、携帯電話のインターネットを介して起きた事件例やその対処方法を知ったり、子どもに携帯電話を適切に使うためのモラルやマナー、利用のルールなどについて、親子で話し合い、学び合うための参考としてください。
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【ちょっと待って、ケータイ】
作成 : 平成18 (2006) 年12月 公表 : 平成19 (2007) 年1月
監修 : 文部科学省 委嘱 : 財団法人インターネット協会 |
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家庭でのフィルタリングの認知度および利用率を高めることを目的に、保護者向けにフィルタリングのしくみや利用方法について簡単に解説しています。
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インターネットの普及に伴う有害情報の氾濫や暴力性の高いテレビゲーム、長時間使用など、青少年の健全育成への影響が危惧される中で、子どもたちにインターネットやゲームを正しく利用させるためには、家庭でのルール作りが重要です。
そこで、ルール作りを各家庭が具体的に実践できるように、主に小学生の保護者を対象としたルールの作り方を伝授する冊子「ファミリeルール」を作成しました。 |
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子どもたちの身近に起こりうるトラブル事例をもとに、インターネットや携帯電話を利用する際に必要なルールやマナーを紹介しています。ご家庭や学校でご活用ください。 |
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【インターネットガイドブック】
発行 : 平成17 (2005) 年6月 東京都
企画協力 : 財団法人インターネット協会 |
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インターネット上の子どもに見せたくない情報について取り上げ、次にそれらの情報への対応策として、自主規制、技術的対策、法規制、ホットライン、メディアリテラシーといった取組みを紹介しています。最後に、海外各国で行われている法規制や自主規制に関する取組みを紹介しています。
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子どもたちが性的虐待・搾取に巻き 込まれることなく、インターネットを楽しむためにはどうしたらいいのかを分かりやすく解説しています。第1部では、インターネットの基礎知識から子ども自身が身を守る方法までを。第2部では、親や教師など大人に何ができるのかを中心に説明し、インターネット上の安全についてより詳しく知りたい人に役立つ情報を盛り込んでいます。第3部は、法律的な問題についての説明で、少々難しくなりますが、より深く考えてみたいという人には大いに参考になるはずです。
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【安心して個人情報を取り扱うためには 】
=知っておきたい インターネットにおける 個人情報保護と人権 =
発行 : 平成16 (2004) 年3月 第2刷 : 平成16 (2004) 年4月
監修 : 弁護士 岡村 久道 制作 : 財団法人インターネット協会
自分の、あるいは他人の個人情報を守るために。そして、適正に個人情報を取り扱うために。これだけは知っておきたい個人情報保護のポイントをまとめています。
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一般的なフィルタリングソフト製品の仕組みやレイティングの種類、フィルタリングの技術などについて紙芝居形式で分かりやすく説明しています。
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