| トラブル対策 「有害サイト」 |
インターネット上の違法情報、有害情報(公序良俗に反する情報)の通報を受付ています。
■ いわゆる「闇バイト」の危険性について(警察庁)
若い世代が闇バイトに手を出し、犯罪に加担して逮捕される事件は後を絶ちません。啓発動画や、犯罪実行者についての特徴、相談窓口、情報提供先などがこちらのページを参考にしてください。
■ オンラインカジノを利用した賭博は犯罪です!(警察庁)
オンラインカジノをめぐる問題が広がるなか、国内で利用したことがある経験者は336万人、年間の賭け金の総額は1兆2400億円に上ると推計されたことが警察庁が初めて行った実態調査でわかりました。バカラ、スロット、スポーツベッティング等、その名称や内容にかかわらず、オンライン上で行われる賭博は犯罪です。
■ 大麻対策のためのポータルサイト(警察庁) New!
インターネット等では、「大麻は身体への悪影響がない」、「依存性がない」などの誤った情報が氾濫していますが、大麻の有害性は、特に成長期にある若者の脳に対して影響が大きいことも判明しています。間違った情報に流されず、正しい知識で判断しましょう。
■ なくそう、子供の性被害。(警察庁)
警察では、児童の権利を守るために、児童ポルノの根絶に向けた対策を強化しています。児童ポルノ根絶のためには、社会全体の取組みが大切ですので、国民の皆まさのご協力をお願いします。
児童ポルノを製造している人を「知っている」、児童ポルノ画像をインターネットに掲載している人を「知っている」、児童ポルノが写ったDVDなどを販売している人を「知っている」など児童ポルノに関する事件情報を求めています。児童ポルノに関する事件情報をお持ちの方は、電情報をお寄せください。(匿名での通報も可能です。)また、裸の写真を撮られてしまったなど、実際に児童ポルノ被害に遭われた方からの電話もお待ちしています。(秘密は必ず守られますので、安心して電話してください。)
電気通信事業者、特定サーバー管理者、学校関係者、監視事業者など、インターネット環境に携わる方々を対象にインターネット環境における違法・有害情報および、安心・安全に関わる相談・質問を受け付ける機関が開設されました。FAQの内容が充実しているので相談対象外の方についても参考になる情報が提供されています。
2026.2.17(産経ニュース)女性をデリヘルに斡旋疑い 違法スカウトグループ「ナチュラル」のトップら4人逮捕
2026.2.12(読売新聞)オンラインカジノの巡査長「総額1000万円以上賭けた」…職場の机で上司の目を盗んですることも
2026.2.11(読売新聞)大阪・キタ地面師グループ、偽造免許証写真の男性とSNSで接点…闇バイトでメンバー集めたか
2026.2.11(読売新聞)高校3年がオンラインカジノで1000回以上賭博をした容疑…「成功体験が忘れられず、やめられなかった」
2026.1.19(日本経済新聞)性的広告・闇バイトのネット対策 こども家庭庁が法改正も視野に議論